PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

レーゲン=ヴェルグ・アウドラ・キルシュネライト

←[一覧へ戻る]



[Name]
 レーゲン=ヴェルグ・アウドラ・キルシュネライト
 Ragen-berg・Audra・Kirschnereit
 ※キャストネーム・パストネーム・ファミリーネーム※
[Code:name / Main class]
 Magnum(訳:マグナム・マグナム弾) / ガンナー
[Tribe / Voice&pitch (Act)]
 キャスト・女性 / 女性C追加ボイス53 -1 (花澤香菜 氏)
[Birthday (Age)]
 A.P.221 08/23 (20)
[Height / Weight]
 H:154cm C:161cm / H:48kg C:234kg
 ※身長はエステ内インナー状態で、体重はマイルームグッズでの計測※
 ※P→キャストオフ=非武装状態 C→アーマーオン=武装状態※

[Strengths / Weaknesses]
 諦めない心・勇敢 / 多足生物がダメ・朝に弱い・大食い
[Hobby / Music]
 スポーツ・ゲーム・バイキング(食べ放題) / Alternative Rock
[Family]
 父 (ex.爺→面識はない)



[Tone]
 サバサバとした男っぽい口調。
 ハッキリとした物言いで、特に語尾が強い。
 一人称:私 / 二人称:あんた / 敵称:お前

[AW sample]
・おっと、先に伝えるのを忘れてた……
 Code:name is "Magnum" out!
・あんたも生き残っていたんだね
 帰還しようか、仲間が私達を待ってるよッ!
・<<Caution>> 総員武器を構えろッ!
 生き残りたければ、目の前の敵を葬れッ!!
・片は付いた、お前の負けだッ!!
・お前達みたいな半端者が……ッ!
 覚悟もなしに戦場へ出てくるんじゃないッ!!

[Personality]
 第一〇五番隊の切り込み隊長。ラヴィリスとは近所の幼馴染で親友。
 男っぽいサバサバした性格で、男女問わず多くの友人がいる。切り込み隊長らしく戦場では必ず一番前で戦線を押し上げ、スピードでは誰にも負けない自信を持っている。
 種族はキャストと表記されているが、正しくは半機械半人間のアンドロイド。一般的にキャストパーツと呼ばれている装甲は、戦闘時に着用するパワードスーツ。装着者に適した独自のカスタムチューニングが施されている。特徴はスピードをコントロールするため、腰に付けられた可動式のウィング。
 幼少期から異性と遊ぶことが多かったためかスポーツ全般とゲームが趣味。特にサッカー大会があれば助っ人で呼ばれることが多い。最新のゲームハードが出るならば、深夜販売する店舗があるシップに飛んでいく熱心さ。
 普段とのギャップが激しく特に朝に弱い。角に足をぶつける、壁に顔からインパクト、支離滅裂な会話など酷い。そして危険な敵には勇敢な彼女も相手が多足生物になると弱腰に。天井に張り付いて逃げたり、誰かの影に隠れるヘタレっぷり。最大の抵抗もへっぴり腰で長い棒を使って追い払うだけ、とても情けなくて人に見せられない。極め付きが大食い、番隊の食費を圧迫しているのは間違いなく彼女である。同級生でプライドの衝突が激しいシャイラとは犬猿の仲。

[Background]
~部隊配属前~ 
 ヒューマンとして生まれた彼女、母親は病弱であった為に彼女を産んだ際に他界。彼女が産まれたキルシュネライト家は、代々科学的な成果を生み世間に利益と喜びを与えてきた家系。だが当時、彼女の父と爺の対立が激しくなっていた。父側は「社会を豊かにする路線」、爺側は「ダーカーへの対抗となる兵器を作る路線」と言ったものだ。
 そんな家庭事情にも関わらず、彼女は勝気で力強い子として育ち始める。良く言えばリーダー、悪く言えば番長。そんなことから、近所の鬼子と縄張り争いと言うか喧嘩をしょっちゅう起こしていた。"喧嘩する程仲が良い"の言葉通り、直にその鬼子と親友になり、よくつるんで遊ぶようになった。
 キャストになってしまう転機は彼女が10になる時であった。突如体調が優れなくなり入院、診察後も原因がわからずに手の施しようが無かった。彼女の症状と動作を観察していく内に、父はこの症状が生き別れた妻と同じものであると気づく。このままでは妻と状況は違うが、彼女が亡くなってしまうのではないかと思い打診する。「キャストになるか?」と、それは兵器路線の爺に与するようであるが、「彼女を救うため」と善意で全うから否定。彼女も了解し半分を機械にすることでアンドロイド化、症状は収まった。結果論で言えば、この決断が今日まで彼女が生きながらえる決断となったのである。
 そして年月は経ち、今後の進路に悩んでいた頃。親友の鬼子に何か理解できないが連れ出され、なり行きで"アークス研修機関"に加入することになった。後に父に連絡はしたが、「面白いことになってるな、まっ頑張れよ!」と言われ心配損したのであった。

←[一覧へ戻る]
スポンサーサイト

| ↑[PSO2] Chara | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://lmlbadgelml.blog.fc2.com/tb.php/108-e84a0e2a

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。